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2010-02-28

シティ情報ふくしま

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シティ情報ふくしま という、福島限定雑誌の3月号に、記事を掲載していただきました


しかも、なんと、音楽の方で

2002年に出した

「ちっこい花。」が

71ページに載ってます。

福島限定で申し訳ありませんが、福島の方は是非。


ベック サンキュー

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2010-02-22

松島

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気分転換もかねて、こないだ、松島へ行ってきました。さすがの日本三景。


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鳥さんも優雅に飛んでます。

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と、思ったら、来るわ来るわ、

ものすんごいカメラ目線です…。


私、やっぱり鳥さんには好かれている??


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と思ったら、

私ではなく、私の手にある かっぱえびせん 目当てなのでした。




このあと、笹かま 堪能して帰ってきました。 もっちりしててうまかった!!




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遊覧船からみた松島。 父和夫さんとの思い出の場所でもあるのでした。

ありがとう。
2010-02-19

手づくりチョコ

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この歳になり、人生初のバレンタインチョコを いただきました



しかも手作り



私の英会話に通っている 女の子から


最近 鬱々として、情けないけど 最低限の仕事しかできない状況だったので、久しぶりにうれしいサプライズでした。


ありがとね。

2010-02-14

バレンタイン

バレンタイン

「正しい」ということが、必ずしも答えではない時がある。 
むしろ、その正しくないところに、本当のことが
隠れているときの方が多くて。


私は私のせいいっぱいで あなたを受け入れ、守り、愛してゆきたい。


いつか、あなたが、あなたの手で  
あなたが幸せになれる選択をしていくことを心から願っています。


どうか、みなさんの想いが大切な人に届きますように。



2010-02-14

その後

みなさん、たくさんの励まし、アドバイスメールありがとうございます。

ほんとうにそれで今 やっと立てている状況です。


その後ですが、セカンドオピニオンをきこうと思っていた病院から連絡がきて、そこでは、患者を搬送しないかぎり、
セカンドオピニオンだけでは診察できないということで、また新たに病院をさがさなくてはいけなくなりました。

探せば聞いてくれるところはあるはずですが、今現在、親族に、セカンドオピニオンを聞くこともブロックされて
いる状態です。


親族は、セカンドオピニオンなど聞いたら、イコール 転院だと誤解しているようです。

医療に従事している知り合いにきいたところ、一旦 呼吸器をつけて呼吸をしてしまっている以上、
転院して、専門の病院に移ったところで、呼吸器ははずされる可能性は低いということですし、

あの状態で動かすこと、また、延命することが、父にとっていいことなのかを考えると、けして転院が

いいことだとは判断できません。


でもね、たとえそれがエゴだといわれようと、自己満足といわれようと、私は、この状況を納得したいんです。

だって娘ですから。

父も母も大好きだから、これから生きてゆくうえで、あの時こうしておけばよかった、ああしておけばよかった
という後悔を残したくないんだよ。 いつも感謝の気持ちでいっぱいにしたいもの。


大切なひとだからこそ、最善と尽くしたくて、大切な人だからこそ諦められなくて、愛しているからこそ
納得して見送りたいと思うのは間違いなのだろうか?


母も疲れているのだと思う。 だから余計な横槍を考えることはしたくないのかもしれない。

だけどなぜ、親族がそこまで ほかの意見を聞くことさえも拒否しているのか、理解に苦しみます。





今は、あれだけブロックされてしまっている以上、私は、私の中で納得するように、自分で自分の心とすり合わせてゆくしかない。


疑問に思っていることを、今の主治医にもう一度聞いてみること、母に手紙で気持ちをかいてみることしか思い浮かばない。


正直、人と会えるほどの精神力がないんだけど…。


2010-02-12

セカンドオピニオンについて

プライベートのことを書くのははじめてかもしれないが、今、父が入院しています。

8年前に脳いっ血になってから、ずっと特別養護老人ホームにいたのだが、昨年の年末に誤嚥性肺炎(ごいんせいはいえん)→口の中にその時存在する雑菌や胃液が食物や唾液と一緒に肺に入り込んで炎症を引き起こすこと
になり、、入所している老人ホームと提携している病院に入院しているのだ。

入院当初は、しばらくしたらもとのホームへ戻れるということだったのだが、先日、先生が話があるということで、
母と病院に行ったら、 

肺炎が進み、いろいろやったのだが、肺が硬化してしまっていて、助かる見込みがなく、あと、余命10日ほどと
宣告された。


今いる病院の先生は、けして悪い先生ではないが、呼吸器の専門医ではないので、市内の呼吸器科がある総合病院に
セカンドオピニオンを求めてみようかと思った。


でも、母は、どうせ助からないのなら、このままここで看取ってあげたほうが、お父さんにも負担にならない
のではと思っているらしく、同意してくれない。


母の気持ちもわかる。移動の負担を考えたり、お金の問題やらを考えると、彼女もいっぱいいっぱいなのだと思う。
さらに、延命したところで、あの状態のまま 生かせておくのが はたして父にとって幸せなことなのか…。

だけれど、私は、ダメ元でも、娘として、最大限できるかぎりのことをしてあげたいと思っている。
転院の話は また 考えるにしても、どうして 専門医にセカンドオピニオンも聞くことができないのか…。


母がかかっている内科の先生にも、専門医に診せたほうがよいといわれ、今日、一度母は考えなおしてくれたのだが、
誰とはかけないが、母方の親族に話したところ、

「あの状態で動かすなんてもってのほか、もう葬式の準備までしているのに」

というようなことを言われ、また元に戻ってしまった。


母方の親族?? あんたは意見できる立場ではないはず。 

そして、どうしてまだ生きているのに、葬式のことを先に心配しているのか???




最近は、いろんな医師の意見を聞く、セカンドオピニオンをとるのは、患者として普通の行為になってきている。

医療がどんなに進歩しても、それを受ける側が正しい知識をもち、意識を変えていかなければ、何も意味がないと
思った。


転院の話は、総合判断で決めるとしても、内科の先生一人だけの判断で、余命宣告をされて、はいそうですかと
ひきさがることはできない。

どうして、そんなになる前に相談してくれなかったのかも疑問である。



冷静にならなければいけないが、とにかく、誰が反対しても、専門の先生に一度情報をもってゆくことにしている。


父のことも母のことも愛しているんだよ。


彼らがつないでくれた命を生きている限り、彼らのいのちも簡単には手放すことはできないんだ。



2010-02-08

温泉

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母よーこと、おともだちとで、福島の高湯温泉に行ってきました。

脱衣所で、堂々と、もってきたみかんをほおばる よーこさん。

やっぽり勝てません…。

見晴らしのいい場所で記念写真。 満面の笑みです…。


2010-02-03

HAIR-ROOM ティアラ

今日は、インコの手紙 の 黄色いインコちゃんがメインキャラになっている、ヘアルーム 「ティアラ」さんの
オープニングにかけつけました!

代表の秋山さん、 本間さんはじめ、スタッフの皆様に本当によくしていただきました。

去年の中合での個展で知り合って、ここにたどり着けた このご縁に本当に感謝しています。

ありがとうございます!


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そんでもって…


飾ってありましたーーー!

HAIRーROOM ティアラ さんに お届けした インコちゃんの絵!
ティアラをかぶって、ハートを持っています。

たくさんのひとの心に届くようなお店になるように♪

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私も、野っ原から顔出したようなインコちゃんの お花を持って参上しました♪

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待合室には、我が「インコの手紙」と、「銀河鉄道の夜」が置いてありました♪

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これが、スタッフの皆様が持っているお名刺の裏側。
宣伝していただいております! ありがとうございます!

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これが、ティアラのメンバーズカード。

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これが、こども用のメンバーズカード。よく読むと、「ぴーこちゃん」と書いてあります♪

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これが、おともだち紹介のカード。



いやああ、本当に感動!!!!


インコファンの皆様、特に郡山在住の方、是非、ティアラに行って、インコをみて癒され、そして美しくなってきて
ください。


ティアラの皆様、本当にありがとうございます!

これから末永くよろしくお願いします!



以下が、ティアラさんのHP と住所

たまみんぽうブログからもリンクでとべます。

HAIR ROOM ティアラ  福島県郡山市喜久田町字四十坦16-2B-1
            (ヨークタウン八山田店そばのガストのお隣)
            TEL: 024-927-9883

            HP  http://www.salon-tiara.net/


2010-02-02

ティアラ

郡山に向かっています。

本日オーブンする美容室のお祝いのためです。


実はこの美容室で、我が「インコの手紙」の 黄色いインコちゃんが キャラクターになったのです!

初めて お店に伺うので、とっても楽しみ

またその様子は アップします。

美容室は 郡山市八山田にある

「ティアラ」


というとこです。
本はここから買えるよ
グッズ販売
プロフィール

あきばたまみ

Author:あきばたまみ
絵本作家

福島県福島市出身 11月23日生まれ 射手座 A型

「ちいさいいのち」をテーマに絵を描いています。

大学卒業後、NYに行く。帰国後、インディーズにてCDをリリース。コミュニティーラジオのパーソナリティーを務める他、都内でライブ活動展開。2001年からは本の表紙を手掛け、個展を開くなど、イラストレーターとしても活動開始。

ART WORK

出版

・雑誌「えくせれんと」内「ほのぼの劇場」 
 http://www.eh-book.net/link.htm

・絵本「インコの手紙」2007年6月21日に経済界より出版! 
 全国書店にて販売中!
・絵本「インコの手紙」2008年7月 第3版出版

・2009年2月14日 宮沢賢治著 あきばたまみ作画の 
「銀河鉄道の夜」源流社より出版!!

・2011年6月 福島県の山「花見山」を舞台にしたお話
 「きんばあちゃんの花見山」出版。 牧野出版

・2012年4月~メディクプレス社 「うちのくすり箱」表紙担当

 http://medicpress.co.jp/index.html

2013 「ひつじのたまご」青根出版 谷川かじか著 あきばたまみ絵
2014 「パロパロとドクターかぶとむし」青根出版 谷川かじか著 あきばたまみ絵
2015 「インコの手紙完全版」経済界 

他はトップ記事にて

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